
Bharatng to Pisang 3 hrs
前半は森の中の散歩が多かった。

段々リュックも重くは感じなくなって来ていろんな人と喋りたくなる。大概は一緒に歩いているガイドやポーター達が絡んでくる。特にヒンズー語が通じることが分かると話が弾む。

ヒンズー語を喋ると厄介なこともあると言ったが、大概はは便利で役に立つ。「インドの人?」って聞かれた時は嬉しかったし。

「チョコレート?」とねだってくる子供達にお菓子渡したら喧嘩になってしまった。終いには弟くんが号泣。


お菓子あげた代わりに写真たくさん撮らせてもらった。かわいい。

荷物運びはジープが多くなってあまり見かけないロバ。

道が合ってるか不安になってここの家のおばあちゃんに尋ねようと思ってNamasteと何回も言っても出て来てくれなかったから勝手に入って窓から頭を突っ込んだら耳がとっても遠いおばあちゃんだった。

また別のダルの種類、ティミルダルって行ったっけな。

ヤックチーズを乾燥中。

子供達にスマホを乗っ取られた。みんな順番で撮りたがる。普通にみんな操作方法知ってるみたい。結構良い感じに撮れている。



ホースしている私と女の子を無視してヤックを撮っていた。

たくさん遊んでくれたよ。ありがとね。

そして本日の宿に着く。別々に歩いてたサウールと再会。
インドのミゾラムからバイクツアーで来ているバイカー達に遭遇する。彼らはランチをここで食べて行く。

池の向こうで笛を吹く。



メキシコ人のサウールはこの唐辛子は山盛りにして食べる。ありえない。
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